東京大学建築学専攻Advanced Design Studies/編 -- 東京大学出版会 -- 2017.6 -- 520.4

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所蔵館 場所 棚番号 請求記号 資料コード 貸出利用 状態
本館 4階自然 4 /520.4/モカ/1139486 1111394866 閲可 貸可 協可 個人貸出

資料詳細

タイトル もがく建築家、理論を考える
叢書名 T_ADS TEXTS
著者 東京大学建築学専攻Advanced Design Studies /編  
出版地 東京
出版者 東京大学出版会
出版年 2017.6
ページ数 8,257p
大きさ 18cm
一般件名 建築
内容紹介 1964年と2020年。ふたつのオリンピックのはざまで格闘する現代日本建築を、丹下健三につづく日本を代表する建築家、隈研吾、磯崎新、藤森照信らが語る。本体は背表紙なし糸綴じ。
ISBN13桁 978-4-13-063851-7 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks WebcatPlus
分類番号 520.4

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
なぜいま丹下健三から考えるのか 隈 研吾/著 2-37
空間を感知するために 磯崎 新/著 38-71
様式を共有する 香山 壽夫/著 72-105
建築の始原へ 藤森 照信/著 106-139
つなぐ建築 大野 秀敏/著 140-175
建築より大きく、都市より小さく 妹島 和世/著 176-213
日常の建築家 隈 研吾/著 214-245