エバーハルト・シュミット‐アスマン/著 -- 東京大学出版会 -- 2006.11 -- 323.9934

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所蔵館 場所 棚番号 請求記号 資料コード 貸出利用 状態
本館 4階社会 Map 32 /323.99/シユ/907572 1109075722 閲可 貸可 協可

資料詳細

タイトル 行政法理論の基礎と課題
副書名 秩序づけ理念としての行政法総論
著者 エバーハルト・シュミット‐アスマン /著, 太田 匡彦 /訳, 大橋 洋一 /訳, 山本 隆司 /訳  
出版地 東京
出版者 東京大学出版会
出版年 2006.11
ページ数 13,400p
大きさ 22cm
翻訳原書名注記 原タイトル:Das allgemeine Verwaltungsrecht als Ordnungsidee 原著第2版の翻訳
一般件名 行政法-ドイツ
内容紹介 ドイツの行政法総論の基礎にある考え方と、現代社会において行政法総論が直面している課題を明らかにするとともに、これまでのドイツ行政法総論の偏りを批判し、今後行政法総論が進むべき道筋を展望する。
ISBN 4-13-036129-5 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks WebcatPlus
分類番号 323.9934