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    武田万里子
ハイライト

浜田 富士郎/編 -- 勁草書房 -- 2003.5 -- 366.14

所蔵

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所蔵館 場所 棚番号 請求記号 資料コード 貸出利用 状態
本館 4階社会 Map 45 /366.14/ハマ/841331 1108413315 閲可 貸可 協可

資料詳細

タイトル グローバリゼーションと労働法の行方
著者 浜田 富士郎 /編, 香川 孝三 /編, 大内 伸哉 /編  
出版地 東京
出版者 勁草書房
出版年 2003.5
ページ数 278p
大きさ 22cm
一般件名 労働法
内容紹介 グローバリゼーションの波に労働法はどのように立ち向かうのか。各国の動向をふまえながら、日本における今後の労働法制を比較法的なパースペクティブをもって考察する。
ISBN 4-326-40212-1 国立国会図書館 カーリル GoogleBooks WebcatPlus
分類番号 366.14

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
グローバリゼーションとは何か 土田 道夫/著 3-26
アメリカ労働法 小嶌 典明/ほか著 27-80
ドイツ労働法 中内 哲/ほか著 81-134
フランス労働法 野田 進/著 135-152
オランダ労働法 大和田 敢太/著 153-170
イタリア労働法 大内 伸哉/著 171-184
欧州連合(EU) 大和田 敢太/著 185-198
韓国労働法 李 鋌/著 199-215
タイ労働法 吉田 美喜夫/著 216-234
グローバリゼーションのなかでの雇用(外部労働市場)法制の展望 香川 孝三/著 235-254
グローバリゼーションのなかでの労働(内部労働市場)法制の展望 大内 伸哉/著 255-270